【動画】HYDEが話す「関西弁」のギャップが話題に!標準語との使い分けは?

2019年6月18日放送の「火曜サプライズ」に出演した、L’Arc~en~Ciel(ラルクアンシエル)のHYDE(ハイド)さんが「バリバリの関西弁」を話していたことが話題となっています。

HYDEさんの「関西弁をはなす動画」と「みんなの反応」をご紹介していきます。

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HYDEが話す「関西弁」のギャップが話題に

2019年6月18日放送の「火曜サプライズ」に出演した歌手のHYDEさんが、バリバリの関西弁を話していたことがイメージとのギャップがあり、話題になっています。

たしかに、ビジュアルからすると関西弁を話しているイメージはなかったですね!

火曜サプライズの放送内容

お気に入りの「納豆パスタ」店が閉店してしまったというHYDEのために、DAIGOが新しい「納豆パスタ」をプロデュース。お気に入りを探しつつも、食べたいパスタという「ウニとタラコのスパゲティ」に舌鼓。「DAIGO、これが1番うまいな。次、(店)来たらこれたのむ」と笑わせた。

引用:スポーツ報知

HYDE関西弁の動画

https://twitter.com/neko_xxx666xxx/status/1140946139857899521?s=20

https://twitter.com/kmyknm93/status/1140925491152424961?s=20

実はファンの間では「関西弁」は常識だったようですね!

過去のMステ出演時にもイントネーションが「関西なまり」ですね。

ZIPの取材でも関西のイントネーションを感じますね!!

ヤフー知恵袋での「HYDEがどのくらい関西弁を話すか?」の質問には面白い答えがありました。

ライブやインタビューではいつも標準語を話しているHYDEさんですが、プライベートではバリバリの関西弁だそうですね。

関西弁といってもHYDEさんは「和歌山県和歌山市」の出身で、大阪人の喧嘩腰の口調は苦手というのが、「面白い」ですね。

東日本のひとからすると、関西弁は全部同じよに感じますが、微妙に違うんですね。

標準語との使い分けは、「7:3」くらいとの意見もあるようですが、バリバリでなくてもイントネーションや言い回しは、最近「関西なまり」が多い気がしますね。

HYDEのプロフィール

本名:寶井秀人(たからい ひでと)

生年月日:1969年1月29日

年齢:50歳(2019/6時点)

身長:161センチ(公称)

配偶者:大石恵(2000年12月25日に入籍)

HYDEの関西弁はかなり好評!

HYDEさんの関西弁のギャップにかわいい!といった声も多くありました。

火曜サプライズでは、親友のDAIGOさんと一緒に「初のグルメロケ」ということで、プライベートの顔を見ることができました!

こういう笑顔もあまりイメージになかったですね!これで50歳とか可愛すぎるだろ!

https://twitter.com/bluemoon0126/status/1140944189753946112?s=20

https://twitter.com/kometa87270028/status/1140944093305921536?s=20

https://twitter.com/meba_kay_311/status/1140941610496098304?s=20

まとめ:HYDEが話す「関西弁」のギャップが話題に!標準語との使い分けは?

HYDEさんの話す関西弁動画と、標準語との使い分け、世間の反応についてご紹介しましたが、いかがだったでしょうか。

火曜サプライズでは、普段はなかなか見られないHYDEさんの素顔を見ることができて素敵でしたね。

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