【M-1グランプリ2018】上沼恵美子の「ミキ」エコひいき審査が嫌い!怒られ枠も?

2018年12月2日放送の「M-1グランプリ」に審査員として出演している上沼恵美子さんの審査が「エコ贔屓(ひいき)」で決めていて「嫌い」などと話題になっています。

今回は、上沼恵美子さんのバッシングをうけている理由と、世間の反応をご紹介します。

どうやら立川志らくさんの審査基準もめちゃくちゃとの声があるようです。

参考:【M-1グランプリ2018】立川志らくが嫌い!審査基準とコメントが意味不明!

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【M-1グランプリ2018】上沼恵美子の審査がバッシングを受ける理由

上沼恵美子さんといえば、関西では大人気の司会者ですが、M-1グランプリの審査員も2007年から6回されています。

ここ最近は3年連続で審査員をしていますが、審査基準に私情を挟みすぎと視聴者からバッシングをうけています。

お笑いコンビの「ミキ」が出場し、採点したあとのコメントが・・・、

ファンです。

そしてつけた点数が、「98」点でした。

実は、コンビ「ギャロップ」のネタ審査では、次のようにコメントしていたんです。

自虐ネタはダメ

ミキも自虐ネタが入っていたのですが、謎の「98点」。

支離滅裂の、主観はいりすぎてて、好き嫌いのエコひいきやん!と視聴者の方は感じたようです。

実際に、ミキのネタも面白かったのですが、その理由がファンです。ってそりゃないでしょう(笑)

【M-1グランプリ2018】上沼恵美子のエコひいき審査が嫌い!

上沼恵美子さんの審査が「えこひいき」で審査員をやめてほしいといった声が数多く上がっていますので、ご紹介しますね。

【M-1グランプリ2018】上沼恵美子の怒られ枠とは?

上沼恵美子さんといえば、「毒舌」イメージもありますが、M-1審査では例年かなり厳しいことをコメントされるコンビが必ずいるんですね。

2017年のM-1では、お笑いコンビ「マヂカルラブリー」も上沼恵美子さんにボロクソに言われましたが、それで注目を浴びたところもあってか、ブレークしました。

そのため上沼枠とも言われる「怒られ枠」は優勝と並ぶほど「おいしい」とも言われています。

2018年の「怒られ枠」はどのコンビになるのでしょうか?

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まとめ

上沼恵美子さんのエコ贔屓(ひいき)審査には、視聴者ももううんざりしていますよね。

お笑いのツボは人それぞれですが、客観的な審査をする立場の人なので、視聴者が納得できる審査をしてほしいですね。

また、審査員を視聴者が選べるようになるといいと感じました。

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