【青汁王子】気持ち悪い!と炎上投稿に批判の声があふれる理由とは?

20代で年商130億円の企業を作り上げ、脱税で有罪判決を受けた青汁王子こと三崎優太さんのSNSでの活動を『気持ち悪い』と非難する人が増えていますが、それはなぜなのでしょうか?今回は、青汁王子の一連の炎上投稿と、青汁王子の活動を批判する人たちの考えをまとめてご紹介していきます。

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【青汁王子】気持ち悪い!と炎上投稿に批判の声があふれる理由とは?

青汁王子こと三崎優太さんが、約3ヶ月以上に渡ってSNSでの炎上投稿を繰り返し、2019年9月6日に、1.8億円の脱税の罪を国民に還元するとして、同額の1.8億円にあたいする100万円を180人に配ることを宣言しました。

この100万円を貰える条件は、『三崎優太さんの該当のツイートをリツイートすること』なのですが、これまで散々SNS上で三崎優太さんを叩きまくっていた人々が手のひらを返して、お金に群がる姿が『気持ち悪い』と感じる人が多いようです。

https://twitter.com/nyaooooooow/status/1170221213370634240?s=20

https://twitter.com/yuipon_042/status/1169987050730180608?s=20

https://twitter.com/solty_baby/status/1170214518514835457?s=20

つまり、『気持ち悪い』というのは、青汁王子のことを批判する声というよりも、その1.8億円のバラマキに群がる人たちを批判する声だったのです。

確かに、三崎優太さんは3ヶ月以上に渡って、ある意味SNSに繰り返し炎上投稿をし、その度に多くの批判を受けていました。

ところが、三崎さんの狙いは『国税局長の佐川氏の悪事』を世間に深く考えてほしいので、あえて注目を浴びるような投稿を繰り返し行っていたというのです。

SNSマーケティングとしては、非常に上手いのですが、炎上投稿には無駄には批判的なコメントばかりしていた人たちが、お金を貰えるとなると、一瞬にして手のひらを返すのは、見ていて確かに滑稽ではあります。

【青汁王子】SNSでの炎上投稿まとめ

青汁王子こと三崎優太さんのこれまでのSNSへの炎上投稿については、次のような内容がありました。

青汁王子の炎上投稿

・2019年5月:焼き鳥屋さんで修行をする

・2019年7月:彼女ができたと告知

・2019年7月:彼女にフラれメンヘラキャラを演じる

・2019年7月:女装を始める

・2019年8月:焼き鳥屋をクビになる

・2019年8月:EDを告白、発狂する動画をUP

・2019年8月:ホストを始めて1週間で8000万円稼ぐ、豪遊する、他のホストを批判しまくる

これは事実の部分もありますが、すべては2019年9月6日に投稿した動画を少しでも多くの人に見てもらうためにやったことだったと語っています。

三崎優太さんが最後に投稿した動画を見れば、全体像がつかめると思いますので、どうぞ。

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