山口真帆「いいね」ツイートまとめ!真実は全ていいねが教えてくれた

NGT48の山口真帆(まほほん)さんが、「世間を騒がせた2018年12月の暴行未遂事件」に関するツイートに「いいね」を連発していたことが山口さんのアカウントの「いいね欄」から発覚し、話題となっています。

情報番組でもNGT48の騒動が取り上げられなくなり始めた頃から、一般人からTwitterに投稿された「運営会社や週刊文春の発表の矛盾点を指摘する」ツイートなどへ多くの「いいね」を押していました。

わずか1日で取り消された「いいね」もあったようですが、うやむやのまま収束しつつあるNGT体制へ抵抗しようとしているのでは?とファンの間でささやかれることに。

今回は、山口真帆さんが「いいね」したツイートをまとめて紹介するとともに、山口さんが伝えようとしているメッセージを読み解いていきたいと思います。

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山口真帆「いいね」したツイートまとめ!

NGT48の山口真帆さんが2019年1月10~25日に、暴行未遂事件に関する一般投稿のツイートで「いいね」したツイートの内容をご紹介するとともに、山口さんの心情や事件の真実を読み解いていきます!

アパートの住所と電話番号をバラしたNGTメンバーを暗示?

2018年12月に暴行未遂事件が発生した約6か月前に、動画配信サービスshowroomで、非通知の迷惑電話がかかってきていたことを告発していました。

山口さんはNGT48に入って新潟に住み始めてからは、アドレスも電話番号もすべて変えており、「自分の電話番号を知ってる人は、スタッフと家族とカニ(太野彩香)ともふ(村雲颯香)、菅原りこと菅原りこのママしか知らない」と語っています。

NGTのメンバーが住所をもらした件について運営は、「違法行為を働いたメンバーはいなかった」として、NGT48の活動をこれまで通り再開しようとしています。

そんな中、山口さんが「いいね」をしたのは、「やはりNGTメンバーに山口さんをおとしめたメンバーがいること」、そして「未対処のままでは、また同じことが繰り返されること」を主張していると読み解くことができます。

謝罪は山口本人の意思じゃなく「運営に」させられた?

元AKB48の北原里英さんのツイートにも、山口さんは「いいね」をしました(2018/1/10)。

北原里英さんのツイートは「山口真帆さんが被害者なのに、世間を騒がせたとして謝罪するっておかしくない?」という内容でした。

山口さんがステージで謝罪したことについて、運営側は「コミュニケーションがとれておらず・・・」と意味不明ないいわけをしていましたが、実際は運営側にさせらてたのではないか?との見方もあるようです。

北原里英さんのツイート

ないがしろにする運営と事件に無関心なメンバーへ

山口さんはおそらく事件についての考えを動画で配信したり、SNSで発信することは事件が風化しかけている今、禁止されているというか立場上できないことでしょう。

しかし、山口さんの気持ちや思いを代弁しているツイートに「いいね」をすることで考えを発信しています。

要約すると、以下のようなことになります。

ツイートの要約

・被害者が泣き寝入りするなんておかしい

・運営の山口さんをないがしろにして、黒幕メンバーを保護する対応は企業としておかしい

・世間が忘れても、事件の当事者は生涯にわたって抱える傷になる

山口さんが「いいね」した3ツイート

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まとめ

NGT48の山口真帆さんがいいねしたツイートから真実や、山口さんのメッセージを読み解いていきましたが、いかがだったでしょうか?

騒動について、いろいろと話が複雑化していきましたので、参考になる関連記事をまとめてご紹介しておきます。

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